「投資信託のセゾン証券」にただいま、口座開設中

ネット証券各社が、投信を入り口に会社にとって収益になる。そして投資家にとってはリスクの増加につながる
信用取引やFX取引へと誘導している中、投資信託のセゾン証券は、投資信託に特化しています。

 

セゾン証券のHPをみると、投資家というより、個人個人が国に頼らず、企業に頼らず、
独立して将来の生活設計をする必要があることを、セゾン証券からの提案という形で
詳しく、年代別に説明しています。

 

正直、貯蓄のない私は、みていて、頭がいたくなるというか、
厳しい現実に直面して、イラッと着たりもします。
が、それだけ、顧客の利益を第一に考えているともいえます。

 

つまり、増えることもあれば、減らすこともある。それが投資。
という立ち位置ではなく、生活設計としてのセゾン証券のていあんということですね。
取り扱い投資信託にアライアンス・バーンスタイン、T・ロウ・プライス、コムジェスト、スパークス・アセット・マネジメントなどがあり、
取り扱う数こそ少ないものの、すばらしいラインナップです。

 

お子さんの将来にむけてのNISA口座の開設であれば、
私はこのセゾン証券か、ひふみ投信か、フィデリティ投信に口座を開設します。